静岡県東部の富士市にある眼科、内科医院。日帰り白内障手術糖尿病甲状腺疾患を中心に眼科内科健康診断など。

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お知らせ
5月〜6月の診療カレンダー更新しました。>>こちら 7/1(火)学会のため休診となります。
月末午後も診察いたします。 休診日は毎月1日(ついたち)のみとなりました。
インフルエンザ予防接種はじめました。 (大人・子供 2,000円、65才以上1,000円)
   >>インフルエンザについて

注目のオルソ・K詳細は >>こちら   >>オルソケラトロジー統計更新しました。
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 (就寝中に特殊コンタクトレンズを装用すれば昼間はメガネ・コンタクトは不用になります。)
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VDT検査等企業の眼科検診致します。お気軽にご連絡下さい。担当:櫃田(ヒツダ)

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■インフルエンザについて

インフルエンザについて

インフルエンザと普通のかぜの違い
普通のかぜの症状は、のどの痛み、鼻汁、くしゃみや咳(せき)などが中心で、全身症状はあまり見られません。発熱もインフルエンザほど高くなく、重症化することはほとんどありません。

一方、インフルエンザの場合は38℃以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など全身の症状が強く、あわせて普通のかぜと同様の、のどの痛み、鼻汁などの症状も見られます。
インフルエンザの予防法
予防の基本は、流行前にワクチン接種を受けることです。これは欧米では一般的な方法です。国内でも年々ワクチンを受ける方の割合が増えてきています。インフルエンザにかかった場合の重症化防止の方法として有効と報告されています。

インフルエンザは、インフルエンザにかかった人の咳(せき)、くしゃみ、つばなどの飛沫と共に放出されたウイルスを、鼻腔や気管など気道に吸入することによって感染します(飛沫感染と呼ばれています)。インフルエンザが流行してきたら、特に高齢者や慢性疾患を持っている人や、疲れていたり、睡眠不足の人は、人混みや繁華街への外出を控えましょう。
インフルエンザにかかった場合

単なるかぜだと軽く考えずに、早めに医療機関を受診してアドバイスを受けましょう。安静にして、休養をとりましょう。特に睡眠を十分にとることが大切です。 水分を十分に補給しましょう。お茶、ジュース、スープなど飲みたいもので結構です。

なお、いわゆる「かぜ薬」と言われるものは、発熱や鼻汁、鼻づまりなどの症状をやわらげることはできますが、インフルエンザウイルスや細菌に直接効くものではありません。


出典、引用・参照元
国立感染症研究所・感染症情報センター

 

 

外観

静岡県東部の富士市にある眼科内科医院。日帰り白内障手術円錐角膜など目の病気(疾病)・治療の眼科と、甲状腺疾患、副腎等の内分泌臓器の疾患、糖尿病、高血圧症、高脂血症等の成人病を専門とする内科がございます。
加藤医院[眼科・内科] TEL(0545)-34-0011 FAX(0545)34-2608
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